実 績

    • (浮気調査)以前より帰宅が遅くなった

      30代 女性

      帰宅時間が深夜なことや朝帰りを繰り返すようになりました。言い訳は「仕事が忙しくなって」と。怪しく思い続けたある日、何気なくスマホを見たら女性とメールのやり取りを発見。問い詰めても認めなかったため、依頼に至りました。

  • 休日出勤という日に、最寄駅から尾行を開始。

    ・会社とは別方向の電車に乗車
    ・繁華街の駅前で女性と待ち合わせ
    ・食事やデートをすることもなく、ラブホテルへと直行

    様子を映像に収めご依頼者様に報告。調査完了の指示をいただきました。

    証拠映像を直接見せたら浮気を認めた

    後日、尾行の様子を収めた映像と報告書をご主人に直接見せたところ、浮気の事実を認め「もう浮気はしない」と約束をしてくれました。
    浮気調査にかかった費用も旦那様が全額負担する運びとなりました。

    ご依頼者様は最終的に明るいお顔を浮かべていただけ、「本当にありがとうございました」と感謝の声をいただきました。

    • (行動調査) 結婚を誓った相手

      20代 女性

      結婚を誓ったパートナーがいます。だけど、不安な点がいくつかあり、調査依頼に至りました。

      依頼を頂いてからは依頼者様とは綿密に打ちお合わせをしました。

  • 残業で遅くなる連絡から尾行調査をスタート

    ある日、残業で遅くなると連絡があり、尾行調査をスタート。
    結果・・
    ・19時には退社し、とあるレストランへ。
    ・女性と楽し気にワインを飲み談笑。
    ・21時過ぎにラブホテルへ入る。

    この様子を映像に収め、依頼者様へ状況報告。
    調査完了の意向を受け、その日の調査は完了となりました。
    後日、詳細な報告書と尾行の様子を収めた映像をお渡し致しました。

    ― 様子を収めた映像 ―

    ご依頼者様はこの映像でお気持ちが固まったようで、婚約破棄をし別れる結論を出されました。

      • (浮気調査) 画面ロック機能

        40代 女性

        携帯電話を家に置き忘れた日、着信があったので代わりに出てみたところ「今から会えない?」と酔った女性が親しげに。電話口の相手が主人でないと気づくと、すぐに通話が切れてしまって、そのことは主人に黙っていました。

    • 着信履歴で気づいたのか「電話に出た?」と探りを入れてきたが、知らないふりをすることに。
      その後、携帯電話のロック機能を使用するようになり、ますます怪しいと思ったので素行・行動調査を依頼することにしました。

      事実確認後に離婚を検討

      離婚するかどうかは、実際に浮気をしているかどうかを詳しく調べた上で検討したいので、確実な浮気の証拠を掴んでもらいたいとのご要望でした。

      退社直後から尾行を開始。

      ・若い女性と待ち合わせをビデオ撮影
      ・午後10時から午前1時の間ラブホテルへ。この出入りを撮影
      ・後日、浮気相手の身元調査を実施

      「浮気の証拠」で両者から慰謝料受取

      ラブホテルへの出入りが確認できたため「浮気の証拠」確保に成功となります。この調査報告と証拠の提示を依頼者様へ。依頼者様はこの証拠映像で離婚を決意したため、離婚問題に強い弁護士を紹介させていただきました。
      間もなく離婚が成立し、(元)ご主人と浮気相手の両者から慰謝料を受け取ることができたと伺いました。